高崎名物駅弁の復刻バージョン
赤いプラスチック容器がシンボルの高崎駅名物「だるま弁当」が、発売を開始した1960年の瀬戸焼容器バージョンで復刻。県産ひとめぼれ米を使用した茶飯の上に、上州牛のしぐれ煮、榛名地鶏のつけ焼き、高崎産マイタケ含ませ煮など、県産食材にこだわったおかずを盛り付けている。ズシリと重量感がある瀬戸焼容器が入ったパッケージは、持ち運びやすいヒモ付き。